大とろ不動産とは?

大とろ不動産について

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かつての日本、特に江戸時代以前では、とろは切り捨てられるか鍋などで加熱しないと食べられない部位で猫もまたぐと言われていた程でした。
現代では、そんなとろは料理人や調理法などの進化、時代の変化により今や高級品といったイメージになりました。

我々、大とろ不動産では、これまで売却しようとしても、売却困難であったり、価格が全くでない不動産(以前のとろ)を、一流の料理人(建築士、宅建士等)による調理により蘇られることで、大とろとして売却することを想定して大とろ不動産と命名しました。

無料で設計 成約するまでは手数料は頂いておりません。

必ず、企画をしたうえで売り主を探索します! 企画されていることで買主も収支やイメージを想定しやすく本気度が変わります。

建築士ネットワーク100人超! 建築士にも得意不得意がありますので、その物件に応じた最適な建築士をマッチング

「大とろ不動産」(売却・取り扱い困難な不動産)でお困りではないですか?

  • 立地(崖地・嫌悪施設付近等)が悪すぎて、買い手がつかない
  • 既存不適格のため、売りたいが売りにくい!
  • 管理もしていないため、老朽化が進んで手がつけられない
  • 旗竿地・敷地延長などの土地の形状が変形しており、簡単に建て替えできない
  • 狭小地・囲繞地(再建築不可)など買い手が限定的である土地
  • 古ビル・古アパートなどリフォーム費用もかかり、入居者がいるなど、建替えも困難である

プロの設計士の手により眠っていた物件を
「お宝不動産」によみがえらせることができます!!

断られ続けた物件を...

売却する為にいろいろ試した方も、まだ諦めるのは早いです。
最後に大とろ不動産を頼って下さい。無料で利用できるためオーナー様のリスクは0です。

プロの設計士が
手を加えることで!!

建築士の設計を堪能しませんか?
ひと味違った企画を実現します。

価値あるものに!

売却できずに放置していた物件が売却できた!想定金額よりも高い金額で売却できた!など、多数のお喜びの声があります。
次はあなたの番です!

さらに!

よみがえった物件を高値で売却できるように
WEB・弊社不動産ネットワークを通してサポートします!

民泊用物件・リノベーション案件も受付けております。

大とろ不動産 image
大とろ不動産 image

民泊用の物件をお持ちの方や、購入されたマンションのリノベーションをお考えの方も、是非ご相談ください!

3つの強み

高い技術力 Image

高い技術力

経験豊富なプロの設計士軍団がパートナーです(通常は、設計・企画案をいれるだけで設計料をとられるケースが大半です。また、能力も設計士により大きな差があります)

高い技術力 Image

パートナー建築士100人超!

大とろ不動産では、数々の建築設計士と協力し、随一の価値をお届けしています。
当社の経験豊富なパートナーの技術力を活用することにより、あなたの物件をお宝不動産に変えるお手伝いを致します。

高い技術力 Image

サイト利用料 無料!

契約に至るまで設計料・サイト利用料など全ての料金が無料です。

不動産会社やハウスメーカー、仲介業者にとっては「くず物件」でも、建築士が視点を変えて手を加える事で「お宝不動産」に生まれかわることができます!

お約束

大とろ不動産からのお約束

選定させて頂いた物件に関しては必ず建築士による企画案を作成したうえで、購入希望者へ購入を打診します。
(案件確度が上がります。)

お客様のお約束

建築士が企画案を無料で作りますので、一定期間は他での売却活動をストップして下さい。

なぜ建築士が無料で企画案を書いてくれるの?

購入した買主には、物件成約した企画案作成の設計士と設計契約して頂いております。逆に、成約に至らない場合は無料になってしまいますので、当サイトでは物件を厳選しております。

事例紹介

オーナーからの声

Person
松戸 150坪 崖地 数年後に土砂災害危険区域  》》  マンションデベロッパーが購入

仲介会社に話しても金額が小さいことと崖地であったため相手にしてくれず全く売れなく困っておりました。
そんななか、大とろ不動産を知り、設計士の方にマンションの企画を作って頂き、崖地対応も検討して頂いた結果、売却することができました。

Person
都内 40坪 西武新宿線徒歩8分 土地を2分割にして売却希望

前面道路が、南と北の2方向に面していましたが、一方が建築基準法を満たしていない道路(但し書き)、一方が私道で所有権を持っていない道路で、役所からは2区画に分割ができないと言われていました。
仲介業者や設計事務所からも「分割できないと価格が張ってしまい売りにくい」と、取り合ってもらえず、なかなか買主がつかなかった。

建築士事例

依頼内容
東京都N区にある住宅街で、相続対策での土地の有効活用として依頼があった。
オーナーの意向としては、ファミリー専用の賃貸マンションにしたいとのことであった。
 土地の形質

土地の形質は東西方向(40m)に長く、南北方向(奥行11m)が非常に短い形状。用途地域は第1種住居地域(日影規制により建物高さは3階建て)

問題点

今回の建物用途が共同住宅になるため、窓先空地の用件になり、建物から隣地境界までの長さが3m必要となってしまう。土地の奥行11mでそこから3mを窓先空地としてとられてしまうと、建物の奥行きが全然とれず、容積も住戸数もオーナーの希望を満たすものでは無くなってしまう。

※窓先空地とは、共同住宅における火災時の避難を容易にするために、共同住宅の敷地のうち、1階の住戸の窓に直面する敷地部分において、幅員数mの空地を設け、その空地を避難経路として利用できるようにしたものである(空地とは建築物を建てられていない土地という意味である)。
窓先空地の長さは、住戸の床面積の合計に応じて変わってくる。

匠の技

Case 1

窓先空地の長さを短くしないと、容積及び住戸数をとることが出来ない。
考え出した答えは、1・2階部分を長屋(メゾネット)とし、3階部分のみ共同住宅とする。長屋は建築基準法上、共同住宅等に含まないので、窓先空地の用件からは外すことが出来るのではないかと考え、役所との協議を重ねた。最終的には、役所の了解も得ることが出来き、窓先空地の長さを半分の1.5mとし、建物を容積いっぱいに、また住戸数もオーナーの希望を満たす建物が完成した。

Case 2
Case 3

ご利用の流れ

1

お問い合わせ

「お電話でのお問い合わせ」または「お問い合わせフォーム」からお問い合わせして下さい。

2

お問い合わせ内容状況確認

専門コンサルタントから電話・メールにてご連絡し、状況を詳しくお伺いします。

3

物件調査

現地・物件調査を行い、大とろ不動産にて取扱可能(設計可能か)を判断させて頂きます。

4

ご発注

大とろ不動産にてお取扱い可能な場合、発注書(含む誓約)をご提出頂きます。

5

設計・企画案作成

物件調査の結果、設計可能な場合、パートナー建築士により設計・企画案を作成します。

6

売却活動

設計・企画案をもとに当該物件に最適な売却活動を行い、適宜、オーナー様に連絡させて頂きます。

7

売却・契約締結

売却活動の結果、オーナー様の納得がいく売却価格にて買い手が見つかった場合、売買契約を提携して頂きます。

8

アンケート調査

今回の売却活動に関するアンケート調査を実施させて頂き、改善点があれば改善して今後の売却活動に繋げるとともにサイトで紹介して頂く可能性があります。

よくある質問

オーナー様のご事情・売却不動産全般について

どんな種類の物件でも相談できますか?

はい、大とろ不動産の取扱いエリアであれば問題ありません。土地・戸建て、アパート・マンション等個人用不動産、ビル・倉庫等の事業用不動産など、個人・法人を問わずご相談頂けます。

取扱いエリアはどこですか?

東京都内をはじめとして、神奈川・千葉・埼玉などが主な対応エリアになりますが、それ以外でもお気軽にご相談下さい。

現在、家が立っているのですがリノベーションして売却するか、新築前提で売却するのが有利でしょうか?

物件によって有利不利がありますので、両方の設計・企画案を作成したうえでオーナー様にとって有利な条件で売却できる方を提案させて頂きます。

土地が広いのですが、一括で売却するか分割して売却するかで悩んでいます。

そのままで売却するケースと分割して売却するケースの両方の企画案を作成したうえで売却活動を行いますので、オーナー様に有利な方で提案させて頂きます。分割(土地を分筆)作業も一般のかたですと難しいため、こちらで対応させて頂きます。

ローン返済中ですが、売却は可能ですか?

売却は可能です。抵当権がついている不動産は売却する際にローンを完済して抵当権を抹消します。

駅から相当離れており、アパートもボロボロなので売り手がつくとは思えません、、、、、、。

こういった不動産を望まれる買主がおります。まずはお気軽にお問い合わせ下さい。

売却したい不動産が住んでいる場所と離れているのですが、、、、、、。

大とろ不動産の取扱いエリアであれば問題ありません。「ご両親が住んでいた不動産を相続したが使用したいので売却したい」などのご相談は沢山頂いております。

まだ住んでいるのですが、売却することは可能ですか?

もちろん可能です。住みながら売却される方は多くいらっしゃいます。

賃貸中なのですが、売却可能ですか?

可能です。賃貸条件をお教え下さい。

メディア掲載実績

お問い合わせ

物件売却の相談をしたい
大とろ不動産(弊社取扱物件)を購入したい
設計の依頼をしたい(設計のみの依頼も可能です)
パートナー建築士に登録したい
その他

プライバシーポリシー

株式会社HorizonXX(以下「当社」といいます。)は、プライバシー情報の重要性を認識し、その保護を徹底すべく、「大とろ不動産」のウェブサイト(以下「本ウェブサイト」といいます。)上で提供するサービス(以下「本サービス」といいます。)におけるプライバシー情報の取扱いについて、以下のとおりプライバシーポリシー(以下「本ポリシー」といいます。)を定めます。

 

1条(プライバシー情報)

本ポリシーにおいて用いられる「個人情報」及び「履歴情報及び特性情報」との用語は、以下の各意味を有するものとします。

  • 「個人情報」とは、プライバシー情報を構成する情報のうち、個人情報保護法にいう「個人情報」を指すものとし、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日、住所、電話番号、メールアドレス、連絡先その他の記述等により特定の個人を識別できる情報を意味します。
  • 「履歴情報および特性情報」とは、プライバシー情報を構成する情報のうち、「個人情報」に該当する情報以外のものをいい、ご利用いただいたサービスやご購入いただいた商品、ご覧になったページや広告の履歴、ユーザーが検索された検索キーワード、ご利用日時、ご利用の方法、ご利用環境、郵便番号や性別、職業、年齢、ユーザーのIPアドレス、クッキー情報、位置情報、端末の個体識別情報などを指します。

 

2条(プライバシー情報の収集方法)

  1. 当社は、ユーザーが本サービスを利用する際に、氏名、生年月日、住所、電話番号、メールアドレスなどの個人情報の提供をお願いすることがあります。
  2. 当社は、ユーザーについて、利用したサービス、検索した検索キーワード、利用日時、利用方法、利用環境(携帯端末を通じてご利用の場合の当該端末の通信状態、利用に際しての各種設定情報なども含みます)、IPアドレス、クッキー情報、位置情報、端末の個体識別情報などの履歴情報および特性情報を、ユーザーが当社や提携先のサービスを利用しまたはページを閲覧する際に収集します。

 

3条(個人情報を収集・利用する目的)

当社は、個人情報を以下の目的に基づき収集及び利用いたします。

  • ユーザーの不動産上の建物建設、建物取り壊し、その他の有効利用のための調査、分析、設計、監理、リフォーム及びその他のサービスを提供する目的。
  • ユーザーによる不動産の売買、賃貸、仲介、管理及びその他の取引の実施、並びに、それら取引に関連する情報・サービス等を提供する目的。
  • 上記(1)及び(2)の利用目的の達成に必要な範囲での、設計士、建設業者、不動産業者等の専門家である第三者に対する、最小限の個人情報の提供。
  • 当社が取り扱う商品に関する契約の履行、情報、サービスの提供。
  • ユーザーに自分の情報の閲覧や修正、利用状況の閲覧を行っていただくために、氏名、住所、連絡先、支払方法などの情報、利用されたサービスおよびそれらの代金などに関する情報を表示する目的
  • ユーザーに、上記(1)、(2)及び(4)に関する幅広い情報を提供するため、メールマガジン、電子メール、郵便物、電話等を配信する目的
  • ユーザーにお知らせや連絡をするためにメールアドレスを利用する場合やユーザーに必要に応じて連絡したりするため、氏名や住所などの連絡先情報を利用する目的
  • ユーザーの本人確認を行うために、氏名、生年月日、住所、電話番号、配達証明付き郵便の到達結果などの情報を利用する目的
  • ユーザーに代金を請求するために、利用されたサービスの種類や期間、回数、請求金額、氏名、住所、銀行口座番号やクレジットカード番号などの支払に関する情報などを利用する目的。
  • ユーザーが簡便にデータを入力できるようにするために、当社に登録されている情報を入力画面に表示させたり、ユーザーのご指示に基づいて他のサービスなど(提携先が提供するものも含みます)に転送したりする目的
  • 本サービスの利用規約に違反したユーザーや、不正・不当な目的でサービスを利用しようとするユーザーの利用をお断りするために、利用態様、氏名や住所など個人を特定するための情報を利用する目的
  • ユーザーからのお問い合わせに対応するために、お問い合わせ内容や代金の請求に関する情報など当社がユーザーに対してサービスを提供するにあたって必要となる情報や、ユーザーのサービス利用状況、連絡先情報などを利用する目的
  • 上記の利用目的に付随する目的

 

4条(個人情報の第三者提供)

  1. 当社は、次に掲げる場合を除いて、あらかじめユーザーの同意を得ることなく、第三者に個人情報を提供することはありません。ただし、個人情報保護法その他の法令で認められる場合を除きます。
    • 法令に基づく場合
    • 人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
    • 公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
    • 国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
    • 第3条第3号の場合。但し、ユーザーの求めがあった場合、当該個人情報の第三者への提供を直ちに停止するものとします。
    • 予め次の事項を告知あるいは公表をしている場合
      • 利用目的に第三者への提供を含むこと
      • 第三者に提供されるデータの項目
      • 第三者への提供の手段または方法
      • 本人の求めに応じて個人情報の第三者への提供を停止すること
  1. 前項の定めにかかわらず、次に掲げる場合は第三者には該当しないものとします。
    • 当社が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合
    • 合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合
    • 個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合であって、その旨並びに共同して利用される個人情報の項目、共同して利用する者の範囲、利用する者の利用目的および当該個人情報の管理について責任を有する者の氏名または名称について、あらかじめ本人に通知し、または本人が容易に知り得る状態に置いているとき

 

5条(個人情報の開示)

  1. 当社は、本人から個人情報の開示を求められたときは、本人に対し、遅滞なくこれを開示します。ただし、開示することにより次のいずれかに該当する場合は、その全部または一部を開示しないこともあり、開示しない決定をした場合には、その旨を遅滞なく通知します。なお、個人情報の開示に際しては、1件あたり1,000円の手数料を申し受けます。
    • 本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
    • 当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
    • その他法令に違反することとなる場合
  2. 前項の定めにかかわらず、履歴情報及び特性情報などの個人情報以外の情報については、原則として開示いたしません。

 

6条(個人情報の訂正および削除)

  1. ユーザーは、当社の保有する自己の個人情報が誤った情報である場合には、当社が定める手続きにより、当社に対して個人情報の訂正または削除を請求することができます。
  2. 当社は、ユーザーから前項の請求を受けてその請求に応じる必要があると判断した場合には、遅滞なく、当該個人情報の訂正または削除を行い、これをユーザーに通知します。

 

7条(個人情報の利用停止等)

当社は、本人から、自己の個人情報が、利用目的の範囲を超えて取り扱われている又は不正の手段により取得されたものであるという理由により、その利用の停止または消去(以下「利用停止等」といいます。)を求められた場合には、遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき、個人情報の利用停止等を行い、その旨本人に通知します。ただし、個人情報の利用停止等に多額の費用を有する場合その他利用停止等を行うことが困難な場合であって、本人の権利利益を保護するために必要なこれに代わるべき措置をとれる場合は、この代替策を講じることがあります。

 

8条(プライバシーポリシーの変更)

  1. 本ポリシーの内容は、ユーザーに通知することなく、変更することができるものとします。
  2. 当社が別途定める場合を除いて、変更後のプライバシーポリシーは、本ウェブサイトに掲載したときから効力を生じるものとします。

 

9条(プライバシーポリシーの変更)

当社は、予告なく、本ウェブサイト及び本サービスを包括的に第三者に譲渡することがあり、ユーザーは、予めかかる譲渡を承認するものとします。その場合において、ユーザーによる本ウェブサイト及び本サービスの利用に伴い、本ポリシーに基づき当社が取得し、保有するユーザーの個人情報についても、本ポリシーが承継されて個人情報が引き続き保護されることを条件として、当該譲渡先の第三者に承継するものとし、ユーザーは、予めかかる個人情報の承継を承認するものとします。

 

10条(お問い合わせ窓口)

本ポリシーに関するお問い合わせは、下記の「お客様問い合わせ」窓口までお願いいたします。

お客様問い合わせ窓口:03-3357-5068   info@otorofudosan.com

 

制定:2016年5月26日

以上

 

会社概要

会社名:
株式会社HorizonXX(ホライズン)
代表取締役:
尾熨斗 啓介 KEISUKE ONOSHI
設立:
平成24年12月25日
事業内容:
経営コンサルティング / アドバイザー業務 / 不動産・土地有効活用業務
所在地:
〒160-0003 東京都新宿区本塩町12
電話:
03-3357-5068
FAX
03-3357-0993